読書感想

7つの習慣 スティーブン、アール、コビー

投稿日:

自己責任の原則

問題は自分の外にあると考えるなら、その考えこそが問題である。

『自覚』

自分の考えそのものについて考える能力

主体性のモデル

『刺激と反応の間に、選択の自由がある』

人間は他の動物にはない、自覚、想像力、良心、自由意志という独特の性質を持っているため、刺激に対して、自分の反応を選択する自由を持っている

自覚

自分自身を客観的に見つめる力

想像力

現在の状況を超えて頭の中で想像する力

良心

人間の心の奥底で、善と悪で区別し、正しい原則を知り、今の思いや行動はどれだけ原則と調和しているかをわきまえる意識または能力

自由意志

ほかのあらゆる影響に縛られることなく自覚に基づいて行動する力

主体性

関心の輪

自分が関心を持っている事柄と関心を持っていない事柄を振り分ける

影響の輪

自分の関心事の中で自分が直接コントロール出来る、あるいは大きく影響できるものを示すことが出来る

インサイドアウト

自分のあり方を変えることにより、自分の外にあるものをプラス方向に転換させることが出来る。

つまり、私はもっと勤勉になれる

もっと創造的になれる

もっと協調性のある人になれるという考え方。

つまり、、人格主義の考え方である

『愛は動詞である。

愛という気持ちは、愛という行動の結果に過ぎない。

人を愛しなさい

人に奉仕しなさい

犠牲を払いなさい

人の話を聞いてあげなさい

感情を理解してあげなさい

感謝を表しなさい

人を肯定しなさい

そうしてみては、いかがですか?】

愛は動詞である。

愛は行動によって具現化される価値観である。

主体的な人は感情を価値観に服従させる人である。

心穏やかに全てを受け入れ、幸福になること。

心から微笑んで過ごすこと。

幸も不幸もいずれも主体的な選択の結果に過ぎない。

天候の様に絶対に影響の輪に入ってこないものもある、確かにある。

主体的な人として、自分の天気は持ち合わせることができる。

幸せになると決めて、コントロール出来ない要因を受け入れて、コントロール出来るものに努力を集中させることが出来る。

続く

-読書感想

執筆者:


  1. Order Viagra Online

    sildenafil generic

  2. non prescription ed pills

    new ed pills

  3. medicine for impotence

    best ed pills non prescription

  4. canadian pharmacy

    online canadian pharmacy

  5. canadian pharmacy online

    canada pharmacy

  6. generic cialis online

    cialis mastercard

  7. Buy cialis online

    Buy cheap cialis

  8. levitra 10 mg より:

    levitra coupon

    levitra pill

  9. levitra

    vardenafil pill

  10. online slots

    online casino slots no download

関連記事

前祝いの法則 ひすいこたろう

行動している時に、忘れない様に、読み続けていくと、自分の中に落とし込める 脳の仕組み。 目的意識を持った方が、働きやすい 喜びにフォーカスする 未来を変えるとは、今を変える事です。 今の気分こそ、あな …

今すぐはじめる地頭力 細谷功

読み進めていくと、現状から、ゴールまでの道筋に行くまでのギャップ。 問題を出してみたいと思えた。しっかりと可視化してみよう 54/252 人生は問題解決と言う行為の連続であり、それを支えるのが地頭力そ …

圧倒的にズルイ人生戦略 TOKKY

なぜ戦ってしまうのか? 自分には価値があると認めてもらいたいから 正解のない時代 自分の幸せは、、、 何の為にやっているのか? 原点を思い出す。 その場その場の感情に任せて行動するよりも、本当に欲しい …

お金2.0 佐藤航陽

お金というフィルターを外して 『自分はなぜ生まれてきて、本当は何がしたいのか?』 最近、目の前を通り過ぎて行く、情報によくある傾向として、 『何の為に』 という、何かをするときの、意義が、大切なんだと …

あした死ぬかもよ。 ひすいこたろう

読み始めている時は、重い内容と受け取れた。 毎朝少しづつ呼んでいて、常に死という事を考えていけた。 すごくストレスが、かかる反面、 永遠の命は無いので、死ぬとわかっていながら、永遠に生きれるつまりで、 …